
絶滅危惧種イトウが生息する猿払川水系、猿骨川水系などの上流域にあたる宗谷管内の宗谷丘陵を中心に、風力発電国内最大手のユーラスエナジーホールディングス(東京)が最大160基の風車建設を目指す「(仮称)宗谷管内風力発電事業」に対し、自然保護団体などが危機感を強めている。同丘陵では他にも大規模な風力発電事業の計画が進行。計3団体が14日までに、計画の中止を求める意見書を同社に送付した。...
宗谷のイトウ保護へ 風力中止、ユーラスに要請 自然団体など意見書:北海道新聞デジタル - 北海道新聞
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