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Tuesday, May 23, 2023

森と水をテーマにした自然体験プログラム サントリー水育(みずいく)「森と水の学校」募集開始 - PR TIMES

サントリーホールディングス(株)は、環境への取り組みの一環として実施しているサントリー水育「森と水の学校」の参加者を5月23日(火)から募集します。

サントリー水育「森と水の学校」は、次代を担う子どもたちに、水を育む森のはたらきや水を守ることの大切さを伝え、自然を愛する心を育んでもらいたいという思いから、2004年より実施している自然体験プログラムです。2022年までの累計参加者数は約3万人となりました。

今年は、奥大山校(鳥取県)、阿蘇校(熊本県)に加え、新たに北アルプス校(長野県)を、2021年に稼働した「サントリー天然水 北アルプス信濃の森工場」の水源涵養エリアに位置する「サントリー 天然水の森 北アルプス」を主な体験場所として開校します※。加えて、自宅などからオンライン参加で楽しめるリモート校も引き続き開催します。

※白州校は、使用する施設が改修工事中のため、今年は開校しません

「水育」を通じて、未来に水を引きつぐために子どもたちの主体的な学びをさらに深めていきます。

●現地開催校について

-北アルプス校

自然豊かな「サントリー 天然水の森 北アルプス」を探検します。いろいろな種類の木や葉に触れたり、生きものを探したり、森の中の水に触れたり、自然の中でさまざまな体験をします。

(後援:環境省、文部科学省、長野県、長野県教育委員会、大町市、大町市教育委員会)

-奥大山校

ブナの森が広がる自然豊かな「サントリー 天然水の森 奥大山」を探検します。奥大山の広大な自然の中でさまざまな体験をします。

(後援:環境省、文部科学省、鳥取県、鳥取県教育委員会、江府町、江府町教育委員会)

-阿蘇校

自然豊かな「サントリー 天然水の森 阿蘇」を思いきり探検します。森の中で豊かな湧き水を発見したり、生きものを探したり、自然の中でさまざまな体験をします。

(後援:環境省、文部科学省、熊本県、熊本県教育委員会、熊本市、熊本市教育委員会)

●リモート校について

自宅にいながらリアルな森を感じて、水を育む自然の大切さを体感いただくことができる、オンラインならではの映像コンテンツとライブ配信を組み合わせた対話型のプログラムです。事前に送付する自然体感キットで、より理解を深める工夫をしています。

― 記 ― 

▼開催日程

北アルプス校:各日1回(13:00―16:15)

8/5(土)、8/10(木)、8/11(金・祝)、8/12(土)、8/17(木)、8/18(金)、8/19(土)、8/20(日)、8/26(土)、8/27(日)

奥大山校:各日2回(9:15-12:30、13:45-17:00)

7/21(金)、7/22(土)、7/23(日)、7/28(金)、7/29(土)、7/30(日)、8/4(金)、8/5(土)、8/6(日)、8/18(金)、8/19(土)、8/20(日)

阿蘇校:各日1回(9:00-15:30)

7/21(金)、7/22(土)、7/23(日)、8/4(金)、8/5(土)、8/6(日)、8/11(金・祝)、8/12(土)、8/13(日)、8/18(金)、8/19(土)、8/20(日)

リモート校:各日4回(9:00-10:00、11:00-12:00、14:00-15:00、16:00-17:00)

7/8(土)、7/9(日)、7/15(土)、7/16(日)、7/17(月・祝)、8/10(木)、8/11(金・祝)、8/12(土)、8/13(日)、8/25(金)、8/26(土)、8/27(日)

▼対象  小学校3~6年生と保護者

※小学生のみの参加はできません

▼定員

北アルプス校、奥大山校、阿蘇校  各回30名

リモート校  各回40名

▼参加費  無料

※交通費、通信費等は、お客様のご負担となります

▼申込について  2023年5月23日(火)から、予約用ホームページ(https://mizuiku.suntory.jp/gakko/)よりお申し込みください。

▼お客様からの問い合わせ先

サントリー水育事務局「森と水の学校」係

TEL  0120-090-017(フリーダイヤル)

受付時間 9:30~17:30 月~金(祝日を除く)

▼サントリー水育ホームページ   https://suntory.jp/MIZU-IKU/

〈ご参考〉サントリー「水育」について

子どもたちに水の大切さを伝える次世代環境教育「水育」は、サントリー独自の学習プログラム(後援:環境省、文部科学省)で、小学校で行う「出張授業」と自然体験プログラム「森と水の学校」を中心に展開しています。子どもたちが、「水」や水を育む森などの自然の大切さに気づき、未来に水を引きつぐため、自分たちができることを自ら考えるきっかけや機会を提供しています。2022年までの参加者数は約23万人となりました。

以上

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Monday, May 22, 2023

自然観察会 芦崎で初開催/むつ - 東奥日報

巣穴から出たアシハラガニ。周りに見えるのはウミニナ

巣穴から出たアシハラガニ。周りに見えるのはウミニナ

海面から管をのぞかせるツバサゴカイの巣。この管はU字状につながっている

海面から管をのぞかせるツバサゴカイの巣。この管はU字状につながっている

小さな4枚の花をつけるマイヅルソウ。秋には赤い実をつけるという

小さな4枚の花をつけるマイヅルソウ。秋には赤い実をつけるという

波のない海面では釜臥山が映り込む「逆さ釜臥山」が見られた

波のない海面では釜臥山が映り込む「逆さ釜臥山」が見られた

波の浸食で根元の砂が洗われたマツ。波の届く範囲が広がっていることが分かる

波の浸食で根元の砂が洗われたマツ。波の届く範囲が広がっていることが分かる

 むつ市教育委員会は21日、砂嘴(さし)地形で知られる同市の芦崎で初の自然観察会を開いた。芦崎は海上自衛隊の管理地で普段は立ち入れないが、市民28人は油桟橋から先端まで約1.5キロを散策し、手つかずの自然を満喫した。

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Sunday, May 21, 2023

梅田スカイビル「中自然の森」でホタル放流 4年ぶり初夏の風物詩 - 梅田経済新聞

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梅田スカイビル「中自然の森」でホタル放流 4年ぶり初夏の風物詩  梅田経済新聞
梅田スカイビル「中自然の森」でホタル放流 4年ぶり初夏の風物詩 - 梅田経済新聞
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日本自然保護協会は「日本版ネイチャーポジティブアプローチ」を開始します - PR TIMES

生物多様性の損失は世界規模で急速に進んでいます。2030年までに、ネイチャーポジティブ(*1)、すなわち「生物多様性の損失を止め、反転させる」ための行動をとることが、生物多様性条約やそれに基づく生物多様性国家戦略で重要な使命となっています。

NACS-Jは、生物多様性保全に実効性ある30by30(*2)を実現し、2030年に地域での生物種の絶滅をなくすとともに、生物多様性を回復基調に導くことを目指し、日本のネイチャーポジティブの実現について検討を進めてきました。

NACS-Jは、日本のネイチャーポジティブを実現するために、市区町村からのネイチャーポジティブを実践し、そのために必要なパートナーシップの構築と、生物多様性の定量的な評価に取り組みます。この取組を「日本版ネイチャーポジティブアプローチ」と名付けて成果を発信していきます。「日本版ネイチャーポジティブアプローチ」は、環境省をはじめ、これまで日本の生物多様性保全に連携してきた方々との協力関係を強化しながら推進していきます。

(*1)ネイチャーポジティブ

人と地球のために、生物多様性の損失を止め、自然を回復させること。昆明・モントリオール生物多様性枠組で2030年ミッションとしてこの考え方が掲げられている。生物多様性国家戦略2023-2030の目標としても2030年までにネイチャーポジティブの実現が掲げられている。

(*2)30by30

2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として効果的に保全する目標。昆明・モントリオール生物多様性枠組にも組み込まれ「30by30目標」と呼ばれている。

日本の生物多様性は、地域の自然的・社会的条件によって異なるため、日本のネイチャーポジティブは、生物多様性の特性と社会制度の二つの側面から、市区町村を基にして実現していくことが重要です。

「生物多様性国家戦略2023-2030」では、ネイチャーポジティブを実現するための社会の根本的変革の必要性が強調され、生物多様性の保全と、社会経済活動、気候変動対応、地域課題解決の統合的な取組が求められています。地域の未来像に向けて、統合的な取組ができる主体として、市区町村は重要な役割を担っています。

地域でネイチャーポジティブを実現するためには、地域の自然を将来にわたって保全し、価値を高め、生物多様性に配慮した産業を推進する必要があります。この取組を通じて、地域の魅力を高め、地域産業の付加価値の向上や、教育、福祉、防災・減災等に地域の生物多様性を活かすことに繋げていくことが重要です。

NACS-Jは、群馬県みなかみ町(以下、みなかみ町)を先駆的なモデル地域と位置づけ、2月27日に、みなかみ町と三菱地所株式会社との3者連携協定を結び具体的に活動することを発表しました。また、5月16日には、埼玉県所沢市と株式会社NTTドコモとの3者連携協定を締結しており、今後、他地域への展開を積極的に進めていきます。これらの実践を通じて、市区町村のネイチャーポジティブに向けた目標設定や、その取組を認定する制度をつくります。また、「日本版ネイチャーポジティブアプローチ」の実例として、COP16に向けた生物多様性条約科学技術助言補助機関会合(SBSTTA)(*3)等の機会を通じて世界に発信します。

(*3)生物多様性条約科学技術助言補助機関会合(SBSTTA)

生物多様性条約第25条に基づいて設立され、条約の実施状況について科学技術的な見地から締約国会議(COP)および他の補助機関に対して助言を行うことを任務とする。通称「サブスタ」と呼ばれている。

市区町村のネイチャーポジティブを実現するためには、多様な主体によるパートナーシップが不可欠です。実現への課題を三つに整理すると、第一は、市区町村に生物多様性保全やネイチャーポジティブを実現するための資金と専門性が不足していること、第二は、生物多様性に関する情報が不足していること、第三は、市区町村の範囲だけでは生息地を全てカバーできない広域な生息地を必要とする生物種の存在です。

資金と専門性の不足を補うためには、ネイチャーポジティブへの積極的な取組を検討している企業等とのパートナーシップにより資金供給を促進し、その資金を活用して、NACS-Jやコンサルタント等とのパートナーシップにより専門性を担保します。生物多様性情報の不足については、NPOやナチュラリスト、専門家とのパートナーシップにより、地域の生物多様性情報を収集することで、現状を正確に把握します。広範囲の生息地を必要とする生物種については、その保全を踏まえ、市区町村間のパートナーシップを促進していきます。河川の流域や上下流等の生態系のつながりに加え、既存の姉妹都市や、都市部と中山間地域等、様々な市区町村間で効果的なパートナーシップを構築できる可能性があります。

NACS-Jは、市区町村のネイチャーポジティブを実現するために、全国2万5千を超えるNACS-Jの会員・自然観察指導員、自治体、企業とのネットワークを活用して、パートナーシップを構築します。また、モデル地域での実践を通じて、より効果的なパートナーシップを追求します。2025年までに60地域でのパートナーシップ構築を目指して、市区町村、企業等を現在募集しています。

NACS-Jは、地域に即した保全や回復についての目標を設定することによって、進捗状況や関わる主体ごとの貢献度等を定量的に評価する取組を進めて行きます。このことは、市区町村におけるネイチャーポジティブの実現を促進することに繋がります。この取組は、「IUCNネイチャーポジティブアプローチ(*4)」にも適合していきます。

これまで、国立研究開発法人国立環境研究所、株式会社シンク・ネイチャー、株式会社バイオームにご協力を頂きながら検討を進めており、市区町村からネイチャーポジティブを実現するために、今後も様々な手法の可能性を追究します。

(*4)IUCNネイチャーポジティブアプローチ

IUCNでは、ネイチャーポジティブの実現に向けた関心の高まりを受けて、ネイチャーポジティブを定義し、自然の保護と回復に向けた貢献を測定する方法論「IUCNネイチャーポジティブアプローチ」の開発が進められています。2022年10月13日の「IUCNリーダーズフォーラム」でワーキングペーパーが公表されています。

https://www.iucn.org/resources/file/summary-towards-iucn-nature-positive-approach-working-paper

NACS-Jは、市区町村から日本のネイチャーポジティブを実現していくために、日本を代表する自然科学と社会科学の専門家で構成された「NACS-Jネイチャーポジティブ特別委員会」を設置しました。日本の生物多様性の特性と科学性を担保して取組を推進します。

NACS-Jネイチャーポジティブ特別委員会 委員

石井 実  大阪府立大学名誉教授

土屋 俊幸 東京農工大学名誉教授

中静 透  東北大学名誉教授

西廣 淳  国立研究開発法人国立環境研究所 気候変動適応センター 副センター長

公益財団法人 日本自然保護協会について

自然保護と生物多様性保全を目的に、1951年に創立された日本で最も歴史のある自然保護団体のひとつ。ダム計画が進められていた尾瀬の自然保護を皮切りに、屋久島や小笠原、白神山地などでも活動を続けて世界自然遺産登録への礎を築き、現在も日本全国で壊れそうな自然を守るための様々な活動を続けています。「自然のちからで、明日をひらく。」という活動メッセージを掲げ、人と自然がともに生き、赤ちゃんから高齢者までが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会を目指して活動しているNGOです。山から海まで、日本全国で自然を調べ、守り、活かす活動を続けています。

http://www.nacsj.or.jp/

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日本自然保護協会は「日本版ネイチャーポジティブアプローチ」を開始します - PR TIMES
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ファミリーなどに大人気 自然の中で音楽&キャンプ 16組アーティスト来場予定|FNNプライムオンライン - FNNプライムオンライン

自然の中で音楽とキャンプを楽しむ融合イベントが、20日から静岡県御殿場市で開かれていて、多くの家族連れなどでにぎわっています。

この「ACO Chill CAMP」はファミリー参加型の人気イベントで、今回で8回目です。

20日と21日、山崎まさよしさんや奥田民生さんなど16組のアーティストのステージが予定されています。

その中で元体操のお兄さん小林よしひささんが登場すると、来場者は歌に合わせて体を動かし楽しんでいました。

来場者の多くはキャンプをしながらの参加で、会場で販売されている食べ物や飲み物を手に、大自然の中で音楽に包まれるひと時を満喫していました。

このイベントは21日まで開かれていて当日券も販売されています。

テレビ静岡

静岡の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。

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Saturday, May 20, 2023

Friday, May 19, 2023

「雲上に広がる雄大な大自然を満喫!立山黒部アルペンルートへの旅」2023年5月18日より販売開始 - PR TIMES

(特集ページイメージ)(特集ページイメージ)

▼立山黒部アルペンルートへの旅 特集ページはこちら
https://bigs.jp/travelblog/article/hokuriku/20220627_tateyamakurobealpineroute.html

【立山黒部アルペンルートとは】
立山黒部アルペンルートは標高3,000m級の峰々が連なる北アルプスを貫き、総延長37.2km、最大高低差は1,975m。ほぼ全区間が中部山岳国立公園内にあり、富山県側の立山町「立山駅」から長野県側の大町市「扇沢駅」まで乗り物を乗り継ぐ山岳観光ルートです。

(提供:立山黒部アルペンルート アルペンルート路線図)(提供:立山黒部アルペンルート アルペンルート路線図)

アルペンルート内へは一般車両の通行はできません。移動交通機関は、自然の変化を楽しめる高原バス、360度のパノラマが展望できるロープウェイ、全線地下式ケーブルカー、黒部ダム建設時に用いたトンネルを通るトロリーバスなど、様々な特長のある6種類の乗り物を乗り継ぎます。

(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山高原バス イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山高原バス イメージ)

(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山トンネルトロリーバス イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山トンネルトロリーバス イメージ)

(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山ロープウェイ イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山ロープウェイ イメージ)

(写真提供:立山黒部アルペンルート 黒部ケーブルカー イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 黒部ケーブルカー イメージ)

【ツアーラインアップ】
1) 「立山駅→扇沢」通り抜け 富山+長野宿泊3日間
☆はじめてのアルペンルート通り抜けコース☆富山地方鉄道(電鉄富山駅→立山駅)+立山黒部アルペンルート(立山駅→扇沢)のチケット引換券、特急バス(扇沢駅→長野駅東口)の乗車券付!2日目は長野駅周辺に泊まって長野観光もお楽しみいただけます!
▼詳細はこちら

https://bit.ly/3pPW5LT

(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山石碑 イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山石碑 イメージ)

2)「扇沢駅→立山」通り抜け 長野+富山宿泊3日間
☆はじめてのアルペンルート通り抜けコース☆特急バス(長野駅東口→扇沢駅)の乗車券、立山黒部アルペンルート(扇沢→立山駅)+富山地方鉄道(立山駅→電鉄富山駅)のチケット引換券付!2日目は富山駅周辺に泊まって富山観光もお楽しみいただけます!
▼詳細はこちら

https://bit.ly/4394I2f

(写真提供:立山黒部アルペンルート みくりが池 イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート みくりが池 イメージ)

3) 「扇沢⇔室堂」往復 大町温泉郷宿泊2日間
☆ゆったり・らくらくアルペンルートを楽しむ往復コース☆特急バス(長野駅東口~大町温泉郷)の乗車券、路線バス(大町温泉郷~扇沢駅)の乗車券、立山黒部アルペンルート(扇沢⇔室堂の往復)のチケット引換券付!
▼詳細はこちら

https://bit.ly/3WgQ9Yr

(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山ロープウェイ イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 立山ロープウェイ イメージ)

【見どころスポット】

■室堂

立山黒部アルペンルートの最高地点、標高約2,450mに位置する室堂は、アルペンルート観光の拠点です。

高さ20mに迫る雪の大谷や、「北アルプスで最も美しい火山湖」と言われるみくりが池など、多くの迫力ある大自然があります。

(写真提供:立山黒部アルペンルート 室堂平 イメージ)(写真提供:立山黒部アルペンルート 室堂平 イメージ)

■黒部ダム

日本一の高さでも有名な黒部ダムは、通称「くろよん」と呼ばれ、総工費513億円、7年もの歳月をかけ、1000万人もの人の手によって建設されたアルペンルートの名勝です。
視界に収まらないほどの水をたたえる巨大な黒部湖から、落差あるダイナミックな放水を行い、目を奪われる光景を生み出しています。

(黒部ダム イメージ)(黒部ダム イメージ)

【ご予約方法】
1)ビッグホリデー公式WEBサイト

▼立山黒部アルペンルートへの旅 特集ページ
https://bigs.jp/travelblog/article/hokuriku/20220627_tateyamakurobealpineroute.html

2)ビッグホリデー予約センター
電話番号:03-3818-6337
営業時間:平日10時~17時
休業日 :土曜日・日曜日・祝日


【ビッグホリデー株式会社】
ビッグホリデーは国内旅行・海外旅行・スキーツアーの企画から販売、催行までを手掛ける総合旅行会社として長年にわたり数多くの旅行やレジャーを提案、実施しております。
2024年には創業60周年を迎えます。これからも一人でも多くのお客様に旅行を含めた余暇の楽しみ方を提供し、お客様と共に歩み続けてまいります。

(ビッグホリデーロゴ)(ビッグホリデーロゴ)

■社名
ビッグホリデー株式会社
■所在地
東京都文京区本郷3-19-2 ビッグホリデービル
■TEL
03-3818-5111(代表)
■創業
1964年4月1日
■資本金
8千万円
■登録
観光庁長官登録旅行業第576号
■資格
日本旅行業協会(JATA)正会員
国際航空運送協会(IATA)公認代理店
全日本空輸(ANA)指定代理店
JRグループ委託販売会社
旅行業公正取引協議会会員
ボンド保証会員
■URL
https://bigs.jp
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(本社外観)(本社外観)

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「自然資本」を巡る本気の取り組み - 日本経済新聞

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